GRANRODEOライブツアー【Pierrot Dancin’】ネイル

大人気音楽ユニット「GRANRODEO」の2017年夏のライブツアー「Pierrot Dancin’」参戦用に、ツアーグッズのデザインに合わせてネイルをデザインしてみました。

パンクロックテイストなピンク×黒のビビッドネイル。

使ったものはプチプラポリッシュのみの、塗るだけ簡単セルフネイルのやり方をご紹介します。

 

GRANRODEOファンの妹を持つMioriです。

私は最近再ハマりしてる最遊記RELORD BLASTのオープンニング曲の方達という認識。

GRANRODEO(グランロデオ)は、声優の谷山紀章さんと作曲家の飯塚昌明さん2人の音楽ユニット。

今回妹が行ったドームツアー「Pierrot Dancin’」も、全国7カ所14日のツアーに加えて、追加公演2カ所4日間と大人気ぶりが伺えます!

GRANRODEOさんのライブは毎回グッズデザインが可愛いのも特徴。

アルゴンキンとかスーパーラバーズとか、ロリータからパンクロックに移行したMioriとしては、毎回妹の買って帰ってくるライブグッズにときめき。笑

今回は事前に聞いてたので、グッズをモチーフにGRANRODEOライブ参戦ネイルをさせてもらいました!

ロリータパンクやロック好きさんにもオススメの黒×ピンクのサーカスモチーフネイル。

不器用でもできる簡単なセルフネイルアートのやり方をご紹介します。

 

やり方

  1. 全部の指にピンクをベタ塗り
  2. 1本ずつに水色でストライプを描く
  3. 2本ずつに黒でストライプを描く
  4. 親指の縦4分の3くらいに黒でストライプを描く
  5. ↑の残り4分の1にダイヤ柄を描く
  6. 片手の残り1本全面に、黒でダイヤ柄を描く
  7. もう片方の残り1本に親指同様ストライプとダイヤ柄を描いて、下5分の1くらいを黒で塗る

 

使ったもの

  • ATサロンネイルエナメル 07
  • ウィンマックスネイルアート用エナメル 黒色
  • AC ネイルエナメルM 103 エメラルドグリーン

 

ポイント

セリアのATサロンネイルエナメルは太筆なので、元々が細筆のダイソーのウィンマックスでアートできるようにピンクを先にベースで塗ってから黒でアートしていきました。

こうすればわざわざ細筆を用意しなくてもいいので手間が1つ減らせます。

お手持ちのポリッシュの特性をわかっておくと、使い分けができて便利ですよ。

グッズはサーカスっぽくダイヤ柄の方が多く使われてたんだけど、不器用なネイルアートは範囲が広いとボロが出やすいので、笑

ストライプと組み合わせたデザインにして、できるだけ小さい範囲に取り入れてみました。

アートが上手くなるよう練習するのも大事だけど、アートが苦手なりにデザインに工夫することもできるので

私でもできるので、不器用さんもぜひセルフネイル挑戦してみてください♪

 

素敵なセルフネイルがたくさん!



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ABOUTこの記事をかいた人

ピラティスインストラクー。TCマスターカラーセラピスト。医療機関勤務でPSWの勉強中。前職はテレビ番組の編集マン。 旅と映画とセルフネイルを生きがいに、はじめたてのブログを楽しくやってます。 詳しくはこちら